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HOME>>マシニング加工部品を自動盤の活用により、丸棒からの削り出しに 変更し量産品対応。加工コストを1/3にまで削減

加工技術情報

マシニング加工部品を自動盤の活用により、丸棒からの削り出しに 変更し量産品対応。加工コストを1/3にまで削減2018/10/16

milling

自動盤の活用で丸棒からで削り出し

従来マシニングセンタによる加工を行っていた左写真の量産品部品を、多軸自動盤による丸棒からの削り出しで工法変換提案を実施しました(ロット30個~/月)。

マシニングセンタでの加工では、1個1個の段取りが必要になるためリードタイムが長くなり、また人の手も多く必要としていましたが、自動盤では連続加工が可能となります。

この工法変換の結果、加工コストは1/3以下、リードタイムは約半分に抑えることが可能になりました。ワンチャッキングでの加工となるため寸法精度は1/100を実現しています。

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